社団法人家相建築設計推進協会

【家相リフォームのススメ―11】浴室編②
鬼門方位の浴槽を、張り出せて無難な家相に。

浴槽は家相学上、不浄物として扱う水まわりのひとつなので、できるだけ無難な方位に配置する必要がありますが、吉相の張りを活用することで無難な家相に変更することが可能です。
図のように、浴槽が凶方位に設置されている場合、浴槽をどこかに移動しなければなりませんが、1メートル程張り出すだけで無難な家相にすることができます。
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家相建築設計事務 佐藤秀海

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