社団法人家相建築設計推進協会

【家相リフォームのススメ―2】玄関編②
玄関扉が凶相方位にかかったときは、扉の向きを変えて無難に。

玄関の吉相を判断するためには、家相学上、玄関扉とたたきの部分で判断します。 例えば玄関ホールが凶相方位に入っていたとしても、玄関扉やたたきの部分が外れていれば無難な家相となります。
図のように四隅線(南東・北東・南西・北西)に玄関扉がまともにかかっている場合も、家相学上の凶相となりますが、この場合玄関扉の位置をずらすことで凶相を軽減しより無難な家相とすることができます。

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家相建築設計事務 佐藤秀海

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